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みんなdeマンション経営

みんなdeマンション経営は、主に投資用の区分マンションの販売を手掛ける株式会社明光トレーディングによって運営されている不動産投資型クラウドファンディングです。

明光トレーディング株式会社が手掛けている投資用の区分マンションに小口でオンラインで手軽に投資出来るサービスというコンセプトで、運営されており、不動産投資の入門編として投資を体験してみたい投資家にお勧めのサービスです。

SKペイバンク

SKペイバンクは大阪を拠点に近畿圏と首都圏で様々な不動産施設を保有・運営している総合不動産企業の倉商SKグループの子会社の株式会社SKペイバンクによって運営されています。

倉商SKグループの運営している物件は広範囲に及びリゾート施設・各種スポーツ施設・宿泊施設など、多岐に及びます。投資案件の販売事業については不動産特定共同事業法に基づく不動産投資型クラウドファンディング事業を手掛ける前から太陽光発電の投資ファンドの投資案件などを取り扱っており、投資案件の取り扱い経験が多い会社のため、運営経験豊富な事業会社を選びたい投資家に向いているサービスといえます。

大家.com

大家.comは東証二部上場の株式会社プロスペクトのグループ会社である株式会社グローベルスが運営する不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

不動産投資型クラウドファンディングの中では、株式会社日本保証との間で物件買取保証を付けた案件の組成をしたり、セキュリティートークンを使った出資持分の譲渡の仕組みを導入するなど、先進的な取り組みを行っているサービスです。

小口投資で物件の大家になる体験が出来ることを重視しており、物件の種類も限定しない方針のため、今後、オフィスや居住用などの様々な案件の募集が期待出来るサービスです。

i-Bond

i-Bond(アイボンド)は東証JASDAQスタンダード上場の株式会社マリオンが運営する不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

i-Bondの最大の特徴は、預金・投資に次ぐ、お金の第3の置き場として無期限の不動産投資ファンドとして運営されている点です。i-bondは少額の1口1万円から始められて、予定分配率は年利1.5%ですが、運用期間無期限で、24時間365日換金出来るという強みがあります。預金だと実質的にほぼ無利子のようなものですし、とはいえ、全ての預金を投資に回したりするのはやはり難しいなかで、i-Bondは余裕資金を安定的に入れておくといった投資スタイルが可能です。

株式会社マリオンの決算によれば累計販売額も2020年9月末で139億円に達しているということで非常に人気のあるサービスです。安定してストックで運用資金を積み立てていきたい投資家は、個人向けの私募REITのような形で運用されているi-Bondがマッチします。

ONIGIRI Funding

ONIGIRI Funding(おにぎりファンディング)はきらめき不動産株式会社が運営する不動産投資型クラウドファンディングサービス。

運営会社であるきらめき不動産株式会社は神奈川に所在する会社で、第1号で組成されたマンションを対象としたファンドも神奈川所在の会社です。

きらめき不動産は横浜周辺での収益物件への投資を業務として手掛けているのもあり、きらめき不動産の投資物件に興味を持っている投資家にお勧めのサービスとなっております。

 

Rimple

Rimple(リンプル)は東証1部上場企業で、自社ブランド「CRASIA」のマンションの開発などを行っているプロパティエージェント株式会社が運営する不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

そのRimpleの最大の特徴は、詳細内容のところにも詳しく解説しておりますが、ポイント(コイン)を使って不動産小口投資が出来るサービスである点です。

上場企業である点も活かして株主優待との連動も行われており、Rimpleはプロパティーエージェント株式会社の株式への投資や不動産投資型クラウドファンディングで共通して得られるポイントの取得によるポイ活の出来る初のサービスです。Rimpleで得られるポイントは他のポイントと交換することも出来、汎用性も高いです。

プロパティーエージェント株式会社が従来より手掛けている収益用のマンション販売や開発のノウハウが活きるのもあり、非常に人気のサービスとなっています。

ポイント活用も併せて行えるので是非検討してみて欲しい不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

X-Crowd

X-Crowd(エックスクラウド)は東証一部上場の株式会社インテリックスが運営する不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

エックスクラウドは中古区分マンションを取り扱い、セールリースバックなどを通じて取得したマンションをリノベーションして販売する事業を手掛けています。

株式会社インテリックスは元々貸付型クラウドファンディングサービスのFundsを通じて積極的に資金を調達してきており、今回のエックスクラウドは自社で不動産特定共同事業法の許可を取得して始める不動産投資型クラウドファンディングサービスとなります。

元来よりセールリースバックのための資金をクラウドファンディングで調達するなど資金需要は旺盛な事業者であるのもあり、今後案件の公開が加速する期待の高いサービスとなっています。

 

Good Com Fund

Good Com Fund(グッドコムファンド)は東証第一部の株式会社グッドコムアセットが運営する不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

Good Com Fundの最大の特徴は不動産特定共同事業法に基づく1号事業で、任意組合型のスキームを採用している点です。

任意組合型の出資の場合、投資家はファンドから得られる収入を雑所得ではなく不動産所得とすることで所得税に対する課税額が減少したり、相続税や贈与税が金銭や匿名組合出資持分の場合より有利になる可能性があります。

一方で運用期間は過去募集ファンドでは15年で設定しており、長期の所謂不動産投資に近いような商品設計となっています。

長期的に不動産収入を得たり、所得額が高くて所得税の課税率や相続・贈与税の対策を取りたい投資家の方にはお勧めのサービスとなっています。

WARASHIBE

WARASHIBE(ワラシベ)は株式会社SATAS(サタス)が運営する不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

株式会社SATASは元々不動産特定共同事業法の許可を取得してゆうゆう倶楽部という不動産小口投資商品を組成して運用してきており、不動産特定共同事業法に基づく電子取引を用いたオンライン完結型の商品組成が法改正によって出来るようになってからWARASHIBEというサービスを開始しました。現在はゆうゆう倶楽部の運用は清算し、WARASHIBEにサービス統合されています。

WARASHIBEの特徴としては運営会社の株式会社SATASが20年超の不動産特定共同事業法に基づく不動産小口投資商品の組成・運営ノウハウを持っている点で、豊富な運営ノウハウのある事業者を選択したい投資家の方にお勧めなサービスです。

 

Jointo α

Jointo α(ジョイントアルファ)は香川県を拠点とした東証一部上場の穴吹興産株式会社が手掛ける不動産特定共同事業法に基づく不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

不動産の物件は宿泊施設から、「アルファ」ブランドで穴吹興産が手掛けている居住用のマンションまであります。

サービスの特徴の一つとして、対象物件の所在地はが京都や大阪の関西圏、東京の首都圏の他にも、四国・九州・北海道まであり、全国殆どの不動産案件を網羅している珍しい不動産投資型クラウドファンディングサービスです。

宿泊施設の物件の募集が多いのもあり、募集物件の写真なども魅力的です。案件の募集頻度も多いので、取り敢えずでも登録しておくことがお勧めのサービスです。